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サブジョブの時代

 のっけからサブジョブと横文字だがいわゆる「副業」の時代到来と日本では言われるようになった。昭和、平成、令和。昭和時代からすれば、現代の常識や社会情勢が、結構変わったと思う。ユーチューバーで財を成すなんて昭和時代には考えられない。というかコンテンツの前にツールや環境さえ無かった。それが時代の変化や技術の進歩により現代に至る。
 このように時代は変わるという事だ。となると人の思考も少なからず変わるし、企業の中小企業に至っては昭和時代のパワハラまがいのやり方で仕事が成立するか?と言えば一部の会社を除けば否であると思う。どの時代も良くも悪くも一定数は存在する。そこでサブジョブ時代の到来はダニエルは歓迎するところだ。もちろん本業と併せての労働時間管理等もあるが、今ダニエルは、丁度「クラウドワークス」というところに注文者として登録し、会社のロゴやWEB等を副業で作成してくれるサービスを試してみようと思っている。ここに登録されているデザイナーさんは12万人だとか。この中の誰かが例えば弊社のロゴを何万円でどうのこうのと希望を伝えるとそれを見て作成してくれ応募してくる。其の中からデザインを選び支払いをするという流れだ。下手なデザイン会社に頼んで高額を取られるより注文して気持ちが良いし、何より選択肢が多いのが良い。ま、ダニエルが言いたいのは大企業は別として(高年俸だから。(笑))中小企業は社員さんに寛容さを持ち、副業OKにしても良いのではないかと思う。日本でもソフトバンクなどの大企業でもOKは出ている。もちろん本業に影響を与えたり、損失を与えないのが前提条件だが、今以上の報酬が出せないのなら尚更OKにしてやりゃあ良いじゃん。とダニエルは思う。(笑)


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